
wikipedi(一部抜粋)
グアバ(グァバ、グヮバ、潘石榴、ハンシリュウ、グアヴァとも。英語: guava;スペイン語: guayaba;ポルトガル語: goiaba;学名:Psidium guajava L.)は、フトモモ科に属する熱帯性の低木。または、これと同じ Psidium 属の約100種の植物の総称。
果実は食用とされる。形は球か洋ナシ型で、直径3-10cmほど。皮は薄くてきめが細かく、色は薄い緑色から黄色、成熟期には品種によってピンクや赤になる。強い特徴的な香りをもち、白から橙色の果肉の間には、小さく固い種子がたくさんあり、種子を多く摂取すると腹をくだす。ビタミンA、B、Cが豊富。
葉に含まれるポリフェノールは、α-マルターゼによるデンプンの分解を抑制し、糖の吸収をおだやかにし、血糖上昇を抑制する作用があり健康茶(グアバ茶)に使われる。特定保健用食品の許可がある製品も存在する。


サルスベリ(百日紅、猿滑、紫薇、ミソハギ科)の木肌とにています。民家の庭で見かけるものよりかなり太いです。実も黄色く大き目